糖度12〜13度(通常は10度以上が基準)
みかんの名産地・静岡 三ケ日みかん
生産地からの直送なので、鮮度バツグン

三ケ日みかんの種類は、大きく2種類あります。
11月上旬から12月中旬までの、皮が薄く、酸味と甘みのバランスが絶妙な「早生」。
12月中旬から2月始めまでは、甘みが増して日持ちのよい「青島」。
三ケ日みかん「早生(わせ)」は、濃厚な甘さとほどよい酸味があり、また、みずみずしさが自慢のみかんです。

外皮が、青島に比べ薄く、酸味と甘みのバランスが絶妙なのが特徴。
ただ甘いだけのみかんと違い、昔ながらの味わいのあるみかんです。
関東の市場では、大変人気のあるみかんで、一度食べたらやみつき。他のみかんが食べられなくなります。
糖度12〜13度
産地三ヶ日みかんの出荷時の甘みは、通常10度以上が基準ですが、このみかんは甘みがぎゅっと詰まって、糖度が12〜13度もあります。
三ケ日みかん「早生(わせ)」は、濃厚な甘さとほどよい酸味があり、また、みずみずしさが自慢のみかん。
みかん好きな方に、大変人気のみかんです。
産地から直送
途中の流通経路なく、産地三ケ日からそのままお客様の手元に直送するから、鮮度はバツグンです。
鮮度そのままだから、みずっぽさもなく、美味しさそのままお届けします。
水と土と温暖な気候
みかんの栽培に最も適している土は、水はけのよい赤土。
奥浜名湖に広がる三ヶ日の山々は、赤石山脈の赤土なのでみかん栽培に最適。だから美味しいみかんができます。
また、太陽をサンサンと浴びる静岡の温暖な気候が、うまみをさらに倍増させています。
清水さんちのみかんの美味しさの秘密
三ヶ日みかんの甘みは、通常、出荷する糖度は10度以上が基準です。
しかし 、セレクトフードのお取り扱いする三ヶ日みかんの糖度は、なんと12〜13度(10月31日測定)もあります。
11月18日より発送します。
こちらの農家の三ケ日みかん早生のお届けは、最短で11月18日発送、19日お届けからです。
大きさは、SからLサイズで指定できませんが、いろいろな大きさのみかんが楽しめます。
●11月上旬から12月中旬までお届けするのは、みかんの皮が薄く、酸味と甘みのバランスが絶妙な「早生」。
●12月中旬のお届けは、生産量がほとんどない希少な「杉山」。
●12月中旬から2月中旬までは、味にコクがあり、みずみずしく、日持ちするミカン「青島」。
セレクトフードでは、その時期にあった一番よいみかんを、日本一のみかんの里より、まごころを込めて産地直送でお届けします。
今回は、三ヶ日みかん早生(わせ)をお届けします。



